生活

寝る前と起きたあとの習慣

投稿日:

gatag-00011467

 

る前は極力、考えないようにしましょう。

寝る前のウトウトしている時、というのは顕在意識と潜在意識の境目あると言われます。

この寝る前の微妙に意識がある時に、これからのこととか色々と考えて不安になってしまっては、次の日も、不安からのスタートになりかねません。

色々と考えたいことはありますが、寝る前はスッキリとした気持ちで寝ると、スッキリとした感情で起きることができます。

寝る前の習慣は、ゆっくりとリラックスして明日を少しイメージしたらあとはスッキリと寝るということを「意識」してみてください。

そして、起きる前か起きている状態なのかのウトウトしている朝方の時も、顕在意識と潜在意意識の境目にあります。

この時も、何かワクワクする前向きなことをイメージしたり、自分を褒めるような言葉を浮かべたりしてみてください。

人間の意識の大半は、潜在意識です。

顕在意識は、氷山の一角にすぎません。

しかし、潜在意識に落とし込むには、「顕在意識」から入るしかありません。

だから、このウトウトした境目の時がちょうど自分の意識を書き換える貴重な時だと言えます。

ちょっとだけ、自分を褒める言葉をかけてあげましょう^^

本日も宜しくお願い致します!

水野直利

_ _ _ _

◆出版記念セミナー◆
これからの「働き方」を無償で提供する、超濃厚な時間を満喫してください♪
↓↓↓
http://worldtrade-affiliate.com/lp/6085/501910


◆社長ブログランキング◆
いつも支えられています^^
応援していただけると、助かります。
↓↓↓
http://naotoshi-mizuno.sakura.ne.jp/spirit/

-生活

執筆者:

関連記事

習慣を「モノ」にする

  習慣は「魔術」です。 だいたい意識的に3週間継続することができれば、その後も「習慣」として継続しやすいと言います。 昨日、家から外出する際に、封筒を途中の郵便ポストに忘れないように投函しようと片手 …

継続は、やはり「力」なり

  コツコツと続けることは、やはり難しいことであり、どこかで止まってしまいがちです。 毎日、少しずつでもやると宣言しても、どこかで試練がきます。 その毎日の「少し」というものが、「重み」や「負担」とな …

最初の「行動」で「自分」を変える vol.1

  小学生の頃の僕は、とても内気で引っ込み思案でした。   低学年から4年生までにかけては、ある程度活発であったのに、   5年生、6年生の時は、授業中に「手を挙げる」ということを、   ほとんどした …

心の「モヤモヤ」を解放させよう

  不安要素を書き出してみましょう。 なぜだか、漠然と不安が押し寄せてくる時は、「小さな心のひっかかり」がある程度の数、心に溜まっている可能性が高いです。 一つ一つの問題というのは差し支えのない問題ば …

「当たり前」を当たり前に大切にする意識を持つ

  公共交通機関の利用の仕方には人柄が表れると感じます。 朝の慌ただしい時間帯は、早く乗りたい気持ちや急かされる気持ちは多くの方がお持ちであると思います。 しかし、多くの方がご利用するので「 …