考え方

身体の健康を重要視しよう

投稿日:

20111231-pl-002

 

が資本と言われます。

身体の健康を損ねたら元も子もありません。

どんなに何かに取り組んでいたり、挑戦していたりしていても、

心身ありきです。

心身を充実させるためのものです。

心身を磨き上げることが人生の「充実感」をアップさせます。

だから、まず体のどこかに不調を生じた時は、真っ先に治療に励みましょう。

体の不協和音はいたるところに移っていきます。

クラシックの音楽を聴いていて、全体の音楽のどこかの誰かの伴奏がうまくいかなくなると、全体がうまくないような錯覚に陥ります。

例えば体も一緒です。

膝の一方に何か痛みや異変を感じ、そのままにしておくと、それをカバーするようにもう一方の膝や脚全体が無理をします。

無意識に無理をします。

それで、無駄なところが筋肉痛になったり、両足で筋肉のつき方にバラツキが出たり、またもう一方の膝まで悪くなってしまったりします。

何か心に違和感を感じる時、それはどこかの体の異変だったことに気づいたりします。

気づいた時が「行動」を起こす時です。

あいだみつをさんのコトバ、

「具体的に動けば、具体的な結果が出るんだなあ」

より、具体的に動いてみましょう。

動かなければ、プラスマイナスゼロ。

何も起こりませんが、何も感じません。

動けば、何かが変わります。

その「結果」を変えること。

つまり、身体の異変を感じたら、真っ先に治療に取り組むことが大切だと感じています。

心を整えることは体のバランスを考えることです。

連結していますね^^

本日もよろしくお願い致します!

水野直利

_ _ _ _

◆出版記念セミナー◆
これからの「働き方」を無償で提供する、超濃厚な時間を満喫してください♪
↓↓↓
http://worldtrade-affiliate.com/lp/6085/501910

◆社長ブログランキング◆
いつも支えられています^^
応援していただけると、助かります。
↓↓↓

社長ブログ ブログランキングへ

-考え方

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。

関連記事

no image

本当の「勇気」とは、「弱さ」と向き合うこと

何かに挑戦して挫折した時。 うまくいかない時。 心が折れそうな時。 だけど、もう一度挑戦していこうと足を震わせながら挑む時。 あなたはある明確なものと闘っています。 それは、「自分の弱さ」です。 自分 …

不器用であることの「利点」

  自分が「不器用だな」と思ったことはあるでしょうか。 不足だな、不器用だな。 あの人みたいに、効率良く物事や人間関係もうまくやれたら良いのにと。 自己嫌悪に陥ってしまったり、なんで自分はこんな自分な …

物事の視点をあえて「ズラす」技術

  ミケランジェロの「ダビデ像」をご存知でしょうか。 中学生の頃、美術の資料集で見ました。 初めて見た時は、なんとも感じませんでしたが、今見れば筋骨隆々としてとても男らしい風貌を感じます。 ダビデは聖 …

「弱さ」を認めると再出発できる

  「ごめんなさい。」 この言葉が出てこなくて、人間関係がこじれてしまうことがあります。 本当は言った方が良いことは自分の心がわかっているのに、意固地になって言おうとしない。 スネた状態で、ずっと不機 …

一歩距離を置くと、冷静に判断できる

  物事が煮詰まった時、その物事と一旦距離を置くと、「問題」を冷静に客観視できたりします。 ずっと問題と向き合っていると、なかなか突破口が開けないことがあります。 すこし、勇気を持って気分転換してみた …

Youtube

僕はあなたに武器(情報発信)を授けたい

◆リーダーズランク◆

◆情報ビジネス概論◆

jouhoubijinesu

スポンスサーリンク

Facebook

fesubu

Twitter

twitter