感情

「バイオリズム」を認識しよう

投稿日:2016年10月30日 更新日:

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本的に、人間は「感情」を備え持つ生き物です。

だから、「喜怒哀楽」の様々な感情がめまぐるしく、

芽生えています。

この喜怒哀楽の感情以外にも、この4つにも含まれない

ような感情もあったりします。

嬉しいのか、悲しいのかわからない。

なんとも言えない複雑な感情。

感謝しているけど、憎らしくもある。

苦しいけど、その中に喜びがある。

つらい、だけど、心のそこで楽しんでいる。

ただ、悲しい。

言葉ではチョイスできないような

感情があったりしますし、

それが日にち、時間帯、場所によっても

変化を起こします。

これはあくまでも「仮説」だと言われていますが、

この感情は周期的なパターンとして訪れます。

つまり、喜怒哀楽やその行間にあるような感情

というのは、必然的に、そして周期で芽生える

ワケです。

これが、「バイオリズム」といわれるヤツですね。

だから、憂鬱な感情が先行しているときも、

自分が憂鬱だからといって、それに嫌気をささない。

苦しいことを「苦しい」と思わない。

要は、その感情を全面的に受け入れて肯定してみよう

ということです。

ネガティブチックな感情が訪れても、それを

あえて無理やりポジティブにねじ曲げて、

解釈するのは、少々苦しかったりしますね。

だから、この芽生えた感情を積極的に受け入れる。

これぞ、「前向き」に受け入れる、というところに

繋がってくるのではないでしょうか。

変に、プラスに転じないといけない、と思うから

逆に苦しくなってしまうワケです。

バイオリズムを認識すれば、これは必然的に起こる

感情なんだと思えるハズです。

自分の感情に寄り添い、それを受け入れつつも、

執着せずに肯定的に動いていければ幸いですね^^

水野直利

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