挑戦

仮説と検証する”思考回路”を持とう

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ライアンドエラーと言っても良いと

思います。

この仮説思考とそれを検証して、

修正する行動を合わせ持つこと。

これを行うことでしか、改善の方向には

進んでいかないと考えています。

どうして、この方法では上手くいったのか。

それを考えて、「ココの部分がこうだったから」

という一つの”仮説”を立てること。

それができたら、ソコの部分をさらに改善をして、

成果を積み上げることができるか検証する。

成果がさらに上乗せされれば、”仮説”が正しかったと

判断し、改善を重ねていく。

その逆も、全くの然りで、

なぜ、上手くいかないのか。

なぜ、成果が出ないのか。

それを考えに考えて、

ここの部分が、ダメだから。

ここが、素人っぽいから。

そもそもの前提が、間違っている。

あれこれと”仮説”を立てて、

立てた仮説に対して、改善を重ね、

検証してみる。

一つ一つ、検証していく中で、

改善できたものに、成果が見えた

ものに関しては、その”仮説”が

正しかったと判断して、

ソコの部分にさらに改善を加えていく。

そうやって、一つの答えを絞り込んでいく。

この過程でしか、

ないというわけです。

ゴールまでの道筋では、

必ずこの過程を通過しますから、

何も考えずにただ作業のように

行っている者と、

「なぜ?」と考えて、シッカリと

仮説を立て、検証を加えていく者。

両者では、やはり、雲泥の差がついて

くるというワケなんですね。

このようにして、やり続けていくと

どのような変化が起こるか。

やはり、”経験値”が洩れなく

ついてくるといった所です。

これが、ポンといっきに成長してく、

そのように帰結していくといった

具合です。

この仮説を立てる。

そして、それを遂行する。

検証してみる。

これが一つのサイクルです。

これをやり続ければ、

自分だけの”模範解答”が

出来上がってくるというワケ

なんですねw

ビジネスを行う上で、

同じことをやっていても、

人の数だけ、色が出て、個性が

出ますから、結果には違いが

出るということです。

だから、自分にあった”答え”を

探し、逆算で導いていく。

仮説思考で導いてく。

煩雑な作業も多いですが、

この繰り返しでしかないということですね。

そして、その過程を楽しんでいけるか。

ここを「意識」してチャレンジしてみましょう。

水野直利

_ _ _ _ 

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